あの人のオススメをもう一度 外部からの見学者日本一のスーパーマーケット - モチアップ早朝勉強会ブログ

あの人のオススメをもう一度 外部からの見学者日本一のスーパーマーケット

加治社長
●2月17日(月)0時00分オンエア開始!

あの人のオススメをもう一度 

◎シリーズ 鬼集客
外部からの見学者日本一のスーパーマーケット

●株式会社ハローデイ 加治敬通社長
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Q.今月のモチアップでは、第1週で、美容室SARAの「サービスの良し悪しを分ける基準」について、第2週では、株式会社タカギの「優れたアイデア」について学びました。そこで、今週の現状認識タイムでは、「今月の学びから、あなたが具体的に行動に移そうと決意したこと(or既に行動を起こしたこと)は何ですか?」シェアしましょう。


スーパーマーケットを福岡県と熊本県で46店舗展開している株式会社ハローデイ。庶民派のスーパーだけでなく、傘下には高級スーパーの「ボンラパス」も置き、グループ年商はおよそ760億円に上ります。同社は業界内では「外部からの見学や視察が日本一多いスーパー」として知られていますが、特に従業員が主体的に取り組むという「独自の店づくり」が注目されています。そこでまず、同社の3代目・加冶敬通(のりゆき)社長に店内を案内いただきました。
ある事件を通じて、経営者のあり方に目覚めていったという加冶社長。スーパーマーケットの業界全体が縮小傾向にある中、ハローデイでは「従業員に楽しく働いてもらうこと」に重点を置くことによって、業界の傾向とは逆に、売上や店舗数を増やし続けているといいます。その成長力を支えているものとは一体何なのでしょうか。VTRの後半では、ハローデイが取り組んだという「従業員の力を引き出すための改革」に迫ります。

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