2013年11月 - モチアップ早朝勉強会ブログ

【配信】一蘭に学ぶ(1) 弱者が強者に勝つ商売の秘訣

●12月2日(月)0時00分オンエア開始!

◎シリーズ 鬼集客
「一蘭に学ぶ(1)弱者が強者に勝つ商売の秘訣」

●株式会社一蘭 吉冨学社長
※会員限定です。非会員の方はコチラから。(動画の視聴は公開期間中のみ可能です)

Q.あなたの業界の強者は誰ですか?また、あなたの会社がその強者に勝てるポイントは何ですか?

「天然とんこつラーメンの一蘭」というフレーズで有名な株式会社一蘭。全国に40店舗を構え、従業員数2000名、年商約70億円の業界の一大ブランドです。なぜこれほどまでに差別化されたブランドが築き上げられたのか?まずは、一蘭誕生にまつわるエピソードを吉冨学社長に伺いました。また、一蘭の強さの背景には、吉冨社長が提唱する「一寸法師戦略」という弱者の戦略があるそうです。全部で「3つの手段」と「3つの心得」に分かれているというその「一寸法師戦略」のうち、まずは「手段」について伺いました。




スポンサーサイト

【配信】FC成功率98% 儲かる仕組みづくり②

001.jpg
●11月11日(月)0時00分オンエア開始!

◎シリーズ 大ヒットの源流
FC成功率98% 儲かる仕組みづくり②

●WASHハウス株式会社 児玉康孝社長
※会員限定です。非会員の方はコチラから。(動画の視聴は公開期間中のみ可能です)

前回は、WASHハウスのビジネスの仕組み(150店舗、4つのシステム:カメラと音声の遠隔操作・売上管理・労務管理・在庫管理、対立を生まないFCシステム)を取り上げました。続編の今回は、児玉社長がコインランドリー事業を始めるにあたって、この業界をどう分析し、またニーズの広がりをどう予測して事業に参入していったのか?その内容を詳しく伺いました。創業当初、児玉社長はWASHハウスの事業を3年~5年で株式上場できると計画していたそうです。しかし、ある問題をきっかけに事業存続の危機に陥ったといいます。VTRの後半では、WASHハウス最大のピンチについて伺いました。また、安定成長軌道に乗った同社が、これからどんな世界観を目指しているのか?そのビジョンについても伺いました。




【配信】日本一コインランドリーチェーン 儲かる仕組みづくり①

児玉社長
●11月4日(月)0時00分オンエア開始!

◎シリーズ 大ヒットの源流
日本一コインランドリーチェーン 儲かる仕組みづくり①

●WASHハウス株式会社 児玉康孝社長
※会員限定です。非会員の方はコチラから。(動画の視聴は公開期間中のみ可能です)


WASHハウス株式会社は宮崎市に本社を置き、九州から山口まで150店舗のコインランドリーチェーンを展開しています。年商およそ20億。社員数33名で150店舗の運営を可能にしたのは、無人店舗でありながら、まるで社員が常駐しているかのように対応できるという「集中管理システム」にあるといいます。まずは、WASHハウスの心臓部というその集中管理室を児玉社長に案内していただきました。WASHハウスが日本一のコインランドリーチェーンにまで店舗を全国最大にまで拡大してきたもう1つの背景とはFC展開だそうです。一般的にFC展開は成功率30%前後と言われる中、同社では、成功率98%という驚異的な実績を上げているそうです。そこにあるFCの仕組みに迫りました。 ※2013年8月取材時点








最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク