2013年10月 - モチアップ早朝勉強会ブログ

【配信】アクセス・ジャパングループ リーダーの条件

1フレ(野田)

●10月28日(月)0時00分オンエア開始!

◎シリーズ 成功者の哲学
アクセス・ジャパングループ リーダーの条件

●アクセス・ジャパングループ 野田高広会長
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アクセス・ジャパングループは福岡県筑後市に本社を置き、製造業のアウトソーシング事業を営んでいます。最大の特徴は、事業の多角化に成功していることで、グループ会社に、人材派遣、不動産、物流、通信販売、スイミングスクール、レストラン、保育園など17社の企業群を形成しています。グループ全体で従業員数2000名、年商およそ100億。創業からわずか13年でこの規模にまで成長してきたといいます。ランチェスター戦略では、商品・地域・客層の絞り込みが必勝のセオリーと言われますが、同社では、それとは逆に事業を多角化した上、グループ17社の全てが黒字経営を維持しているといいます。この異色の経営で成功をおさめている創業者の野田会長は、元々ブリヂストンの工場のマネージャーだったといいます。事業の多角化を進めるには、優れた人材を複数必要とします。その点、野田会長は、グループ内の若い人材を、次々に経営者として抜擢してきたそうです。野田会長の考える「リーダーの条件」とは?伺いました。





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【配信】「三好不動産の強さの秘訣 ストック型ビジネス」

●10月21日(月)0時00分オンエア開始!

◎シリーズ 伸びる会社のビジョン
「三好不動産の強さの秘訣 ストック型ビジネス」

●(株)三好不動産 三好修社長
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ビジネスには、大きく分けて「フロー型」と「ストック型」とがありますが、
バブル以降特に、コツコツと地道なストック型のビジネスが注目されています。

その中で不動産会社として九州最大のストックビジネスを確立しているのが三好不動産です。
まずは「開発型の不動産はやらない」と言い切るそのビジネスポリシーについて伺いました。


20120912三好不動産01

20120912三好不動産02


ストック型ビジネスである「賃貸管理事業」ですが、
これを九州で最初に始めたのが、三好不動産だそうです。
その始まりとは?

また、コツコツ積み重ねてきたことがどれほど大きな結果を生むのか、
ストックビジネス継続の成果について、三好社長に伺いました。

20120912三好不動産03


◎シリーズ 伸びる会社のビジョン
「三好不動産の強さの秘訣 ストック型ビジネス」

●(株)三好不動産 三好修社長
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【配信】おもてなしの心 ~接客の極意~

モチアップブログ用


●10月14日(月)0時00分オンエア開始!

◎シリーズ 鬼営業
「おもてなしの心 ~接客の極意~」

●有限会社オロジオ 木村嘉久社長/有限会社チョコレート・ショップ 佐野隆社長
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今回は高級時計専門店のオロジオと、1店舗の売上げで九州最大の洋菓子店チョコレートショップの「おもてなしの心」に注目します。「もてなす形」は会社やお店によって千差万別ですが、ブランドと呼ばれる2社はどんな取り組みをしているのでしょうか。オロジオでは創業当初に定めた、オープン5年で、社員5人で、年商5億という、5・5・5の目標を達成しました。 その背景には「オロジオホスピタリティー」と呼ばれる、 “おもてなしの心”が込められていたといいます。チョコレートショップの2代目として店を継いだ佐野社長。お店が上手くいかずに腐っていた頃、近所づきあいのあった明太子メーカー、ふくやの社長から強烈な叱咤激励を受けたといいます。当時の佐野社長にとって衝撃だったのは、「ふくやのおもてなしの心」でした。





「ゆずすこ」の生みの親 高橋商店のヒット商品開発法

takahashi.jpg


●10月7日(月)0時00分オンエア開始!

◎シリーズ 大ヒットの源流
「「ゆずすこ」の生みの親 高橋商店のヒット商品開発法」

●株式会社高橋商店 高橋努武社長
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皆さんは「ゆずすこ」という調味料をご存知ですか?福岡県柳川市の小さなメーカー、株式会社高橋商店が開発し、今では日本全国や世界14カ国で年間80万本を販売するにまで成長したブランド商品です。同社は元々、1730年頃に酒蔵として創業した後、酒かすを使った粕漬けの食品メーカーへと業態を変えてきたそうです。「ゆずすこ」の生みの親、高橋努武社長は同社の14代目ですが、いきなり社長就任直後に取引先の大型倒産の煽りを受けて会社存亡の危機に立たされたといいます。こうして完成した「ゆずすこ」ですが、小さな会社が新商品を生み出すこと自体は、よくある話です。問題はどうやって売ったのか?後半は、その虎の子の商品「ゆずすこ」の販路を高橋商店はどのように開拓し、ブランド化していったのか?そのエピソードに迫ります。






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